ワールドカップで活躍したあの選手がレアルのオファーを蹴り残留


ロシアワールドカップで、ベルギー代表の主将として三位に導いたイングランドプレミアリーグに所属しているチームのクラブのチェルシー残留がほぼ確定しました。
レアルマドリードからの216億円という高額オファーを断り、今シーズンからチェルシーの主将に任されます。
アザールは前からレアルマドリード移籍が絶えず、合意とも報道されて、チェルシーファンの僕はドキドキしながら見ていたんですけど、残留がほぼ確定したのを見てすごくほっとしました。
これからもチェルシーの選手として、それから主将としてチェルシーの選手を引っ張って欲しいです。

チェルシーは今シーズンは残念ながらチャンピオンズリーグには出れないですけど、リーグ戦を頑張って優勝してイングランドプレミアリーグ王者として、来シーズンのチャンピオンズリーグに出れるよう頑張って欲しいなと思います。
エデン・アザールが中心のカウンターチームでアザールには、ばんばんゴールを取ってほしいです